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	<title>恋愛と心理学</title>
	<link>http://www.esboif.net</link>
	<description>心理学で恋愛成就！</description>
	<lastBuildDate>Mon, 23 Jun 2008 06:07:18 -0500</lastBuildDate>
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		<title>それぞれの恋愛感</title>
		<description><![CDATA[恋愛相談を受けに来るほとんどが女性だといいます。
相談の中身も「男性の気持ちが解らない」
というものが、ほとんどだそうで。。
何故女性がそのテーマで悩むかと言えば、
その答は男性の本能にあります。
種の保存と言って、「より多くの種をまく」
という遺伝子の至上命令が男性には
インプットされているからなのです。
つまり男性は元々色んな女性に好意を持つ
生き物だということです（極論ですが・・）
検索連動型広告のように、次々に・・・
という感じでしょうか。。(＾＾；)
でもそれを議論しても結局は
「本能」なのですから、
男性とはそういうものだ！と
頭のどこかで理解した方がいいのかも
しれませんね！
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]]></description>
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		<title>親子関係と恋愛①「親と違うタイプを選ぶ」</title>
		<description><![CDATA[恋愛や結婚においてパートナーを選ぶ時、そこには自分の親子関係が非常に影響しているのです。
両親から様々なものを、私達は成長の過程で、受け取ってきています。
それらが、あなたの物事に対する選択基準に影響を与えているのです。
◇親から子供時代に受けた傷を癒して欲しい
パートナーには理想の親像を求める。
だから実際の親とは反対の性格を持ったパートナーを選びがちに。
相手に親の役割をしてもらい、それによって親子関係を再演して子供の時に受けた傷を癒してもらおうとするのです。
例えば、厳格な親の場合は優しいパートナーを、無口で楽しくない親の場合には、よく話す楽しいパートナーを選んだりしませんか？。
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		<link>http://www.esboif.net/archives/13</link>
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		<title>6つの心理学的な恋愛タイプ</title>
		<description><![CDATA[いままで書いた6つの心理学的な恋愛タイプは・・・
ジョン・アラン・リーというカナダの社会学者で、彼は多数の文学小説、歴史的、哲学文献を調査し、恋愛のタイプは大きく６つに分類されると発表。
ジョン・リーは恋愛心理学の研究の中で、「恋愛では、同じタイプの人と付き合うとうまくいく」「違うタイプの異性と付き合ってもあまりうまくいかない」と主張している。
しかし、これらのタイプは生きていく中で変化するものでもあり、また必ずしも同じタイプだからといってふたりが上手くいくとも限らないと私は感じています。
気になる異性のタイプをおおまかに知る基準として参考までに。。。。
]]></description>
		<link>http://www.esboif.net/archives/12</link>
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		<title>心理学的恋愛タイプ「ストゲな恋・友愛」</title>
		<description><![CDATA[ストゲな恋・友愛
穏やかで友情的な恋愛がこのタイプ。
長い時間をかけて、ゆっくりと愛が育まれます。
友人同士から始まるカップルに多いと言われ、気付かないうちに結ばれてることが。。。。
人生の最大の目標は結婚をして良い家庭を築くことであると考えていて、互いに離れて暮らしていても問題はあまり生じないでしょう。
なざなら長期的な約束と信頼がふたりの間にあるから・・・
例えふたりが別れても、親友関係としての関係はずっと続くタイプ。
]]></description>
		<link>http://www.esboif.net/archives/11</link>
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		<title>心理学的恋愛タイプ「プラグマな恋・現実主義的愛」</title>
		<description><![CDATA[プラグマな恋・現実主義的愛
このタイプは、愛に対し現実的にアプローチ。
恋愛の出発点から適切な相手を選ぶ。
そして、恋愛を地位上昇など、恋愛以外の目的を達成する手段であるとも考えている。
ですから、相手を選択する際には、社会的な地位や釣り合いなど、様々な基準を立ててそれに合う人を選ぶのが特徴。
自立性が低く、秩序や社会的承認に対する欲求が高い人が多いと考えられます。
とても現実的で実利を重視するタイプ。
]]></description>
		<link>http://www.esboif.net/archives/10</link>
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		<title>心理学的恋愛タイプ「アガペな恋・愛他的愛」</title>
		<description><![CDATA[アガペな恋・愛他的愛
このタイプは、相手の利益だけ考え、自分自身を犠牲にすることもいとわない。
自分を愛してくれることすら相手には求めないのが特徴。
調査した結果、このタイプにあてはまる者は現実には存在しないとのことですが。。。。。
]]></description>
		<link>http://www.esboif.net/archives/9</link>
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		<title>心理学的恋愛タイプ「マニアな恋・取り憑かれた愛」</title>
		<description><![CDATA[マニアな恋・取り憑かれた愛
このタイプは恋人から関心と愛情を得たいと強く思うタイプ。
猛烈な嫉妬心や独占欲が起こり、愛されていることを何度も繰り返し確かめたがり。。。。。
そして恋愛について不安を抱くと、食欲低下や、不眠、悲哀を感じることも。
また、相手が他の異性と会話しただけで嫉妬することがある。
高い防衛性と攻撃性、神経症的傾向や高い社会的承認欲があり、不安と葛藤と依存が同居しているのがこのタイプ。
]]></description>
		<link>http://www.esboif.net/archives/8</link>
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		<title>心理学的恋愛タイプ「ルダスな恋・遊びの愛」</title>
		<description><![CDATA[ルダスな恋・遊びの愛
このタイプは恋愛をゲームとしてとらえて、楽しむことを大切にするのが特徴。
交際相手に執着することはありません。
また、複数の相手と付き合いますが、いずれも距離をとって付き合うので本気にはならない。
様々なタイプのパートナーを好む。
ルダスな恋・遊びの愛のタイプの特徴は、抑制度が低くて、外交的、攻撃性が高い。
]]></description>
		<link>http://www.esboif.net/archives/7</link>
			</item>
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		<title>心理学的恋愛タイプ「エロスな恋・美を求める愛」</title>
		<description><![CDATA[エロスな恋・美を求める愛
ここでは、愛に極めて高い価値を置くものの、愛に取り憑つかれるということはないという感覚のことをエロスといいます。
身体的特徴については、相手に対して望んでいる明確なイメージを持っている。
ですから、相手の外見に強烈な反応を起こし、強いひとめぼれなんてことも。
自尊心が高くて自分を包み隠すことはあまりないというのが、このタイプの特徴。
また、パートナーに対して全面的な関心を注ぐものの、高い自信があるゆえに、所有欲や嫉妬はほとんど生じないのが特徴です。
]]></description>
		<link>http://www.esboif.net/archives/6</link>
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		<title>心理学におけるカウンセリングの基本</title>
		<description><![CDATA[カウンセリングの基本は、話を聴く姿勢の大切さになります。
相手の目を見ること、力強い相づちをうつことが大事。
それから、相手の話していることや気持ちを理解して、それらを私は理解したと伝えることが必要です。
◎カウンセリングにおける基本的な傾聴方法
◇ 相手の目を見て、体を相手の方向に向けましょう。
◇応答すること、うなづくことが大事
◇相手の話を促進させましょう。
相手の話を聞いていますよ、もっと聞きたいですよと「そうなの」「それで」「それから」「もっと続けて」等、興味を示す
質問をしましょう。
◇相手の言葉を言いかえ、内容を文脈を替えて繰り返すこと。
◇相手に気持ちや感情を分かっていると伝えて相手に伝えましょう。
一番大事なのは、感情の応答を行うためには、自分自身が相手の気持ちになること。
そして、相手の話に対して自分の意見を言う時には、「言っていることは理解していますし、受け入れています」というメッセージを大切にして自分の意見を述べるましょう。
そうすることで、今まで以上に良いコミュニケーションがはかれます。
]]></description>
		<link>http://www.esboif.net/archives/5</link>
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